活動の軌跡
1986年道新文化センター随筆・創作教室(月曜会)から始まった流れは今も続く。
2025年(令和7年)
◆エルプラザにて毎月最終土曜日例会を開催
◆8月24日札幌コンベンションセンターにて文学フリマ札幌10に参加
◆越前結花『オクラスープの幸せ』、塩田耳『市民農園 区画D3』/第59回北海道新聞文学賞最終候補〔創作部門〕
2024年(令和6年)
◆エルプラザにて毎月最終土曜日例会を開催
◆9月22日札幌コンベンションセンターにて文学フリマ札幌9に参加
◆12月20日「河108」第40号発行。
◆ 塩田耳『さんさんうどん』/さっぽろ市民文芸奨励賞〔創作部門〕
◆12月会員数 12名
2023年(令和5年)
◆エルプラザにて毎月最終土曜日例会を開催
◆7月9日札幌コンベンションセンターにて文学フリマ札幌8に参加
◆12月20日「河108」第39号発行。
◆12月会員数 14名
2022年(令和4年)
◆エルプラザにて毎月最終土曜日例会を開催
◆10月2日札幌コンベンションセンターにて文学フリマ札幌7に参加
◆12月15日「河108」第38号発行。
◆12月会員数 11名
2021年(令和3年)
◆エルプラザにて毎月最終土曜日例会を開催
◆10月3日札幌コンベンションセンターにて文学フリマ札幌6に参加
◆12月15日「河108」第37号発行。
◆12月会員数 13名
2020年(令和2年)
◆新型コロナウイルス感染症の拡大にて例会も中止が発生。
◆休会中、掌編の創作を課題に二度競作を実施。
◆11月15日「河108」第36号発行。
◆11月会員数 11名
2019年(令和元年)
◆7月7日北海道自治労会館にて文学フリマ札幌4に参加
◆10月31日「河108」第35号発行。
◆10月会員数 14名
2018年(平成30年)
◆7月8日さっぽろテレビ塔2Fにて文学フリマ札幌3に参加
◆10月30日「河108」第34号発行。
◆10月会員数 16名
2017年(平成29年)
◆7月9日さっぽろテレビ塔2Fにて文学フリマ札幌2に参加
◆10月30日「河108」第33号発行。
◆10月会員数 18名
2016年(平成28年)
◆7月23日さっぽろテレビ塔2Fにて文学フリマ札幌1に参加
◆10月20日「河108」第32号発行。
◆10月会員数 19名
2015年(平成27年)
◆9月30日「河108」第31号発行。
◆9月会員数 18名
◆北海道同人雑誌作品選集Ⅴ/江藤まさお・菊村依久掲載
2014年(平成26年)
◆8月10日「河108」第30号発行。
2013年(平成25年)
◆8月15日「河108」第29号発行。
◆北海道同人雑誌作品選集Ⅳ/家田満掲載
2012年(平成24年)
◆8月15日「河108」第28号発行。
◆北海道同人雑誌作品選集Ⅲ/行方のな掲載
2011年(平成23年)
◆8月31日「河108」第27号発行。
◆北海道同人雑誌作品選集Ⅱ/今井昌子掲載
2010年(平成22年)
◆2月15日「河108」第26号発行。
◆札幌地方同人雑誌作品選集Ⅰ/家田満掲載
2009年(平成21年)
◆6月15日「河108」第25号発行。
2008年(平成20年)
◆4月30日「河108」第24号発行。
2007年(平成19年)
◆札幌市民会館閉館。例会会場をエルプラザに変更。
◆3月31日「河108」第23号発行。
◆まさきとしか/第41回北海道新聞文学賞〔創作部門〕
2006年(平成18年)
2005年(平成17年)
◆12月24日「河108」第22号発行
2004年(平成16年)
◆7月15日「河108」第20号発行。
◆12月25日「河108」第21号発行。
◆村本椎子「マイファミリー」/第38回北日本文学賞選奨、朝倉かすみ「肝、焼ける」/第72回小説現代新人賞
2003年(平成15年)
◆5月30日「河108」第18号発行。
◆12月1日「河108」第19号発行。
◆ほりきせいこ/2003年札幌市民芸術祭奨励賞、朝倉かすみ/第37回北海道新聞文学賞〔創作部門〕、中村 南/第37回北海道新聞文学賞佳作〔創作部門}
2002年(平成14年)
◆5月30日「河108」第16号発行。
◆7月30日「河108」第17号発行。
2001年(平成13年)
◆5月31日「河108」第15号発行。
2000年(平成12年)
◆6月15日「河108」第14号発行。
◆西澤和江/2000年度札幌市民芸術祭奨励賞
1999年(平成11年)
◆4月16日、川辺為三氏逝去
◆4月30日「河108」第13号発行。
◆水木ゆうか/1999年下期文学界同人雑誌優秀作、土倉康平/第12回銀の雫文学賞 、水木ゆうか/1999年新風舎出版賞最優秀賞
1998年(平成10年)
◆4月30日「河108」第12号発行。
◆「河の会」代表/竹内靖雄に交代。副代表/堀木誠子
1997年(平成9年)
◆3月31日「河108」第11号発行。
◆2月、川辺為三講師入院のため道新文化センター「創作教室」休講となる。10月、川辺創作教室会員を母体に「河の会」を結成。代表/伊藤誠夫。毎月1回作品合評形式による例会を開催することとし11月1日第1回例会を札幌市民会館で開催する。
1996年(平成8年)
◆3月31日「河108」第10号発行。
1995年(平成7年)
◆月1日「河108」第9号発行。
1994年(平成6年)
◆3月15日「河108」第8号発行。
1993年(平成5年)
◆3月31日「河108」第7号発行。
1992年(平成4年)
◆朝倉聡/第1回北方文芸新鋭賞、中村南/第1回北方文芸新鋭賞佳作
1991年(平成3年)
◆7月30日「河108」第6号発行。
1990年(平成2年)
◆7月30日「河108」第5号発行。
◆甲斐ゆみ代/第24回北海道新聞文学賞(創作部門)、中村南/第37回北海道新聞文学賞佳作(創作部門)
1989年(平成元年)
◆7月1日「河108」第4号発行。
1988年(昭62年)
◆7月1日「河108」第3号発行。
1987年(昭和61年)
◆5月1日「河108」第2号を発行。
1986年(昭和60年)
◆2月15日、道新文化センター「随筆・創作教室(月曜会)」(川辺為三講師)会員により「河108」創刊号を発行。